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毎日あることないこと

日々のできごと(あることないこと)を書いています

学校を卒業して

学校を卒業してしばらく経ってわかったことは

卒業して、みんなそれぞれの道をゆくのではなく

最初から、てんでバラバラな場所から来た集まりだったということ

たまたま同じ標識を見ていた時期があっただけで

 

みんな同じだね みたいな感覚は全くもって幻想で

私たちは運命のいたずらのガチャポンみたいなのできっと集められただけ。

学校なんて人生の1/5くらいを使った大掛かりなレクレーション

 

 

 

 

 

と、考えると、学生生活を俯瞰で見れます。